ハピタス経由でクレジットカード発行

 

クレジットカードを発行する際、ポイントサイトに掲載されているカード発行広告を経由させてからカードを新規発行すると、『カード会社独自の発行特典』と『ポイントサイトのポイント』をダブルで獲得できます。

 

カード発行時はどこかのポイントサイト経由させたほうがお得です。

 

ポイントサイトを経由させること自体は無料で行なえてカード発行も基本的に無料ということもあり、発行後にカードで支払いをしない限り費用はかかりません。

 

自身の使用目的に合ったカード選び、カードを新規発行してお得にポイントを稼ぐことができます。

 

このページでは、ハピタスに掲載されているクレジットカード広告を経由して発行申込を行ない、ハピタスポイントを貯める方法を解説していきます。

 

クレジットカード発行広告経由の流れ

ハピタスのカード発行広告を利用する前に、ハピタスに無料会員登録を済ませましょう。

 

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カード発行広告の場所

ハピタスに登録後、トップページにある『サービスでためる』内の『クレジットカード』をクリックします。

 

スマホ版ハピタスは、画面下にあるメニュー画面の『カテゴリ』から『クレジットカード』を選択します。

 

並び順は『新着順』で良いです。以前から掲載されていたカードでも報酬額がアップした場合は上位に表示されるからです。

 

獲得ポイントが多い順に並び替えることもできますが、それだと発行審査条件が厳しかったり年会費が結構かかるカードが出てきます。

 

発行したいカードを模索中の段階ならば新着順に並び替えることをオススメします。

 

みんなdeポイント掲載中のカード案件は報酬額高め

 

ハピタス独自のサービスである『みんなdeポイント』にも、獲得ポイントアップ中のカード新規発行広告が掲載されている時があります。

 

こちらは、期間・参加人数限定のサービスとなっているので見逃さないようにこまめにチェックしましょう。詳しくは以下のページを参考にしてください。

【ハピタス】高額報酬&高還元『みんなdeポイント』の特徴

ポイント獲得条件を確認する

 

発行申込をしたいカードが見つかった後は、広告の『詳細を確認する』を押してポイント獲得条件を確認します。

 

スマホ版ハピタスは、広告を押せば詳細画面に移動します。

 

カード発行による獲得ポイント数や自身がポイント対象者なのかをしっかりと確認しましょう。

 

カード発行による獲得ポイント数は時期によってかなり変動します。楽天やYahoo!等の大手のカードは頻繁に獲得ポイントがアップするので、高額ポイントが貰えるタイミングを見計らって発行申込をするべきです。

 

ハピタスを経由して対象カードを発行した方達のレビューも参考になるので目を通しておくと良いかもしれません。

 

カード発行申込をしてから何日後にカードを受け取れるのか、ポイント判定はいつ頃だったのか等の体験談が書き込まれていると一つの目安になると思います。

カード発行サイトに移動&申込する

 

ポイント獲得条件等を確認し終えたら広告内にある『ポイントを貯める』を押してカード発行サイトに移動しましょう。

 

カード発行サイトによってはカード会社独自のポイント獲得キャンペーンを開催している可能性があるので、さらにポイントを稼げるチャンスがあるかもしれません。

 

ダブルでポイントを獲得できるタイミングで発行できれば、合計1万円分以上のポイントを貰える時もありますよ。

 

カード会社サイト移動後はそれぞれのカード会社サイトの指示に従って発行申込の手順を進めていきましょう。どのカード発行サイトでも、移動後のページに『カード発行申込はコチラ』的なものが用意されているので迷うことはないと思います。

 

基本的にはどのカード会社でもETC等のオプションのようなものを付けない限りカード発行自体には費用は発生しません。

 

クレジットカードを発行する時に手数料がかかってくる可能性はほとんどないと言われています。(年会費は別)

クレジットカード作成の発行手数料費用は必要?不要?

 

高額ポイントを稼げる定番クレジットカード

 

比較的審査が緩く入会金・年会費無料で、カード会社独自の特典も豪華で、ポイントサイトの獲得ポイントが頻繁にアップする定番クレジットカードは以下の7枚です。

  1. 楽天カード:5,000~10,000ポイント程
  2. Yahoo!JAPANカード:5,000~10,000ポイント程
  3. セディナカード:5,000~10,000ポイント程
  4. ライフカード:3,000~6,000ポイント程
  5. ファミマTカード:3,000~6,000ポイント程
  6. ウォルマートカードゼゾン:2,000~4,000ポイント程
  7. MUJIカード(VISAのみ):2,000~4,000ポイント程

 

ハピタスのポイントレートは1ポイント=1円。獲得ポイントは変動あり。

 

もしこの中に発行されたことがないカードがあれば申し込んでみても良いかもしれませんよ。

 

ハピタスを経由させることでハピタスポイントを獲得できて、カード会社独自の特典も豪華なのでお得。

 

クレジットカード発行時の注意点

 

ポイントサイトに掲載されているクレジットカードの報酬額は、他の案件と比べてもかなり高額に設定されています。

 

カード発行自体に費用が発生しないので次々と申込をしたいところですが、審査に通らないかぎりはカードも報酬も受け取ることができません。

 

ちまたでよく言われているのが、同時期に複数枚申し込むと審査に落ちるパターンが多いというもの。

 

審査に落ちるだけでなく、あまりにも悪質な場合(一度に大量に申し込む)はいわゆるブラックリスト入りしてしまい、今後の審査にも影響が出るとか。

 

どこまでがセーフでどこまでいったらアウトなのかは明確になっていませんが、1枚発行した後は半年間カード申込を避けたほうが良いというのもよく聞きます。

 

年に1枚か2枚ほど申し込んでいき、使っていないカードは古い順から年に1枚か2枚ほど解約していくようにしています。(自分ルール)

 

以下のページで、楽天クレジットカードを参考例にして審査に落ちる理由等を解説しているので参考にしてみてください。

楽天カードの審査に落ちる5つの理由と今後の解決策

 

さいごに

クレジットカード広告を利用する前に、自身がポイント対象者なのかポイント獲得条件をしっかりと確認することを忘れないようにしましょう。

 

カード発行による獲得ポイント数は時期によって変動するので、できれば獲得ポイントがアップしているタイミングを見計らって発行申込を行なうとお得です。

 

ハピタス以外のポイントサイトでもクレジットカード発行広告はあり、ハピタスよりも獲得ポイント数が高かったりする場合もあります。

 

単純に獲得ポイント数だけを見るのであれば、一番ポイントが貰えるポイントサイトを経由させるのがお得なのですが、獲得ポイント数が若干少なくても今後も継続して使っていきたいポイントサイトを経由させるべきという考え方もあります。

利用するポイントサイトを絞って登録すると稼ぎやすい3つの理由

 

あまり利用しないポイントサイトを経由して発行した場合、ポイントが承認反映されたものの確認せずにそのまま忘れてしまってポイント有効期限もしくは会員登録自体の有効期限を迎えてポイントが消えてしまうというパターンがよくあります。

 

最大獲得ポイント数で選ぶのか、利用頻度の高いポイントサイトを選ぶのか、といったところでしょうか。

 

ハピタスはネットショッピング広告特化型ポイントサイトということもあり、サイト利用頻度は自然に高くなってくると思います。

 

他のポイントサイトと比べてカード発行案件報酬が最大獲得ポイント数より少なかったとしても、あえてハピタスを経由させるという選択もアリです。

 

ハピタスポイントとカード会社独自の特典の獲得合計ポイントが1万円分近くまたは超える場合は、カード発行申込のチャンスだと言えそうですね。

 

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